「茶碗割り」の入力が終わった

「茶碗割り」の入力が終わった。
娯楽作品としての短編小説は、さらっと一読したときに、「ああ、面白かった」という印象を読者に与えれば、それは成功と言えるのだろうと思う。
いささかネタばれになるが、「茶碗を割る前に、まずクビにするだろう」と突っ込むのは、無粋であるかもしれない。
気がついてみたら173編の入力が終わっていた。年内には公開を始められるかもしれない。

この記事へのコメント